7日の土曜日6時から、店主橋村の所属している「紙芝居文化」の会海外担当をまとめて下さっている
野坂悦子さんさんのご子息の柳亭市若さんが伊勢まできて下さり、
当店で初めての「落語会」を開催しました。
以下は、橋村の報告です。
当店で初めての「落語会」を開催しました。
以下は、橋村の報告です。
熱烈な小学校1年生から90歳前後の方々30名あまりで
満席となり、終始あたたかな雰囲気に包まれて、
満席となり、終始あたたかな雰囲気に包まれて、
笑いと落語の醍醐味を味わい、楽しい夕べのひとときを過ごしました。
落語は私も大好きで、戦後の「文化」などが盛んでない時代には
街の小さな芝居小屋や学校の講堂等へ浪花節や落語・講談師等が
トラックに乗って巡業に来ては町中の人の楽しみでもありました。
ですので私は、落語も浪花節も漫才等等、とってもしたしみを感じるのです。
市若さんはまだ若い!?
これからが楽しみですね~。頑張って下さいね。
そして有り難う御座いました。
たまたまこの日に、お母様の翻訳本も入リ
市若さんのタオルも含め、皆さんお買い求めくださりました。
翌日市若さんから、以下のようなコメントが届きました。
翌日市若さんから、以下のようなコメントが届きました。
『昨日は大変お世話になりました。
あたたかいお客様ばかり満席で大変驚きました。
橋村さんのお人柄に惹かれて多くの方が遊びにいらしているのを感じただただ感服いたしました。
昨日のネタは平林、時そば、天狗裁きの三席でございました。
どうぞこれに懲りなければ今後もよろしくお願い致します。
柳亭市若』








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